治療費・保証

※下記すべて税別となります。また治療期間、回数はあくまで目安で症状により変動します。

詰め物(目安治療期間:0.5~2ヶ月 治療回数:2~4回)

※部分的な詰め物の補償は「5年間」です。補償を受けるための条件はこちらから>>

名称 イメージ 特性 料金(税別)
ラミネートベニア ラミネートベニア ・歯を削る量が少ない
・天然歯に近く、変色しない
・噛み合わせによっては割れやすい
¥70,000
オールセラミックジルコニア ハイブリッドセラミック ・最も自然な歯に質感近い
・人工ダイヤモンドを使用
・耐久性に優れている
インレー)¥60,000
オールセラミック(e-max) オールセラミック(e-max) ・天然歯に最も近い
・変色しない
・透明感がある
・噛み合わせによっては割れやすい
インレー)¥40,000
アンレー)¥70,000
ゴールド ゴールド ・噛合が強くても適合性が落ちにくい
・対合歯を痛めない
・部位により色が気になることがある
インレー)¥50,000
アンレー)¥90,000
パラジウム(銀) パラジウム(銀) ・保険適用
・二次的な虫歯になりやすい
・金属アレルギーが起こる場合がある
保険適用

かぶせ物(目安治療期間:0.5~2ヶ月 治療回数:2~4回)

※かぶせ物の補償は「5年間」です。補償を受けるための条件はこちらから>>

前歯のかぶせ物

名称 イメージ 特性 料金(税別)
オールセラミック(ジルコニア) オールセラミック(e-max) ・天然歯に最も近い
・変色しない
・透明感がある
¥100,000
セラミック(メタル)白金加金98% ハイブリッドセラミック ・土台部分に白金加金98%を使用
・アレルギーの心配がない
¥120,000
硬質レジン前装 硬質レジン前装 ・保険適用
・二次的な虫歯になりやすい
・経時的な変色
・摩耗し金属が見えてくることがある
保険適用

奥歯のかぶせ物

名称 イメージ 特性 料金(税別)
オールセラミック(ジルコニア) オールセラミック(e-max) ・天然歯に最も近い
・変色しない
・強度が高い
・ファイバーコアとの相性がいい
¥100,000
オールセラミック(e-max) オールセラミック(e-max) ・天然歯に最も近い
・変色しない
・ファイバーコアとの相性がいい
¥70,000
ゴールド ゴールド ・噛合が強くても適合性が落ちにくい
・対合歯を痛めない
・部位により色が気になることがある
¥120,000
パラジウム(銀) パラジウム(銀) ・保険適用
・二次的な虫歯になりやすい
・金属アレルギーが起こる場合がある
保険適用

ホワイトニング(目安治療期間:1ヶ月 治療回数:1~3回)

名称 イメージ 特性 料金(税別)
ホームホワイトニング ホームホワイトニング ・自宅で行うホワイトニング
・しみにくいホワイトニング剤
・1日2時間以上装着が必要
上下トレー/ジェル4本
¥25,000
追加ジェル
1週間分1本¥2,000
レーザーホワイトニング ホームホワイトニング ・院内にて行うホワイトニング
・レーザー光により歯牙表面のホワイトニングジェルを効率よく活性化するので、従来のオフィスホワイトニングより短時間で効果が現れます。
上下¥15,000
片顎¥10,000
ウォーキングブリーチ ホームホワイトニング ・失活した黒ずんだ歯を白くする
・3~5回程度の施術が必要
¥5,000/回
(3~5回程度施術必要)

矯正治療(目安治療期間:3~36ヶ月 治療回数:3~36回)

名称 イメージ 特性 料金(税別)
初診相談 初診相談 ・小児矯正による無料相談
・目視によるカウンセリング
・レントゲン撮影は別途
無料
精密検査 矯正精密検査 ・レントゲン等による検査(保険)
・症例により別途、高精度レントゲンであるセファロレントゲン撮影が必要になる場合があります。(大学病院など他機関をご紹介します)
無料
小児矯正・MFT 混合歯列期矯正治療費 ・乳歯と永久歯が混在している時期 ¥300,000
成人矯正 永久歯列期矯正治療費 ・永久歯が生えそろった時期以降
・当院で混合歯列期の治療を行なっている場合は、上記小児矯正費を引いた差額での契約となります。
難症例・マウスピース矯正
¥800,000

抜歯前提の一般症例
¥600,000

小矯正(部分矯正) 部分矯正 ・全体ではなく部分的な矯正 部分矯正¥120,000~

片顎矯正¥400,000~

管理料 調整費 ・毎月程度、装置の調整を行います 床矯正・MFT
¥3,000/月

ワイヤー矯正
¥5,000/月

インプラント(目安治療期間:3~12ヶ月 治療回数:3~6回)

※インプラント本体の補償は「10年間」、インプラント体の上に被せる被せ物の補償は「5年間」です。補償を受けるための条件はこちらから>>

名称 イメージ 特性 料金(税別)
CT撮影、解析料金 CT撮影、解析料金 ・3次元で神経や骨の状態を確認
・安全に行うために必須です
・カウンセリング代を含む
無料
基本手術料 インプラント専門最新設備 ・インプラントオペの治療費 ¥50,000
ブランドインプラント
本体+技術料
インプラント本体 ・世界3大インプラントメーカー
・世界で最も多く使用されている
¥250,000
アバットメント インプラントアバットメント ・被せ物をインプラントに固定するための土台 臼歯部)¥30,000
前歯部)¥50,000
上部構造(被せ物) オールセラミック(e-max)

・インプラントに装着する被せ物
・症例に応じて一番きれいに被せます(基本オールセラミックで白い歯が入ります)。

臼歯部)¥70,000
前歯部)¥100,000

入れ歯(目安治療期間:1~3ヶ月 治療回数:2~5回)

総入れ歯

※総入れ歯の補償は「5年間」です。補償を受けるための条件はこちらから>>

名称 イメージ 特性 料金(税別)
コバルトクロム床 コバルトクロム床 ・チタン床より経済的
・生体親和性が高い
¥300,000
アタッチメント アタッチメント ・磁石の力で吸着力が強くなる
・上記入れ歯のオプション
・取り外しは簡単にできる
¥100,000(1装置)

部分入れ歯

※部分入れ歯の補償は一部を除き「5年間」です。補償を受けるための条件はこちらから>>
※ウェルデンツ義歯、ノンクラスプエステショットデンチャーに補償はございません。

名称 イメージ 特性 料金(税別)
コバルトクロム床 コバルトクロム床 ・チタン床より経済的
・生体親和性が高い
1-3歯)¥200,000
4歯~)¥250,000
ノンクラスプスマイルデンチャー ノンクラスプスマイルデンチャー ・接合部に金属を使用しない
・目立たず入れ歯とわかりにくい
・修理には1ヶ月を要する
1-3歯)¥80,000~
4歯~)¥120,000~
ノンクラスプエステショットデンチャー ノンクラスプスマイルデンチャー ・接合部に金属を使用しない
・目立たず入れ歯とわかりにくい
・修理は1~2日で済む
※補償なし
1-3歯)¥80,000~
4歯~)¥120,000~
金属床ノンクラスプ 金属床ノンクラスプ

・見えないところを金属で補強されたわみが少なく丈夫。
・両側にまたがる場合に効果を発揮

上記ノンクラスプ料金に+¥150,000
ノンクラスプ・ウェルデンツ義歯 ノンクラスプ義歯 ・接合部に金属を使用しない
・目立たず、入れ歯とわかりにくい
・ポリプロピレン素材で柔軟性があり割れにくい
※補償なし

ブリッジデンチャー
1歯~)¥150,000~
維持装置1箇所)¥5,000~

ノンクラスプデンチャー
1~3歯)¥150,000~
4歯~)¥180,000~
装置1箇所)¥5,000~

コーヌスクローネ コーヌスクローネ ・取り外せるクラウン・ブリッジのような入れ歯の最終形態のもの。
・残っている歯に金属のバネを掛ける入れ歯とは違い、土台となる歯に茶筒のふたの原理のようにぴったりと冠をはめ込み、金属のバネは見えず残っている歯や根っこの部分の負担を軽減させます。
ハイブリッドコーヌス(1歯)
¥100,000

インプラント内冠(1歯)
¥100,000

コバルトコーヌス内冠(1歯)
¥80,000

コバルトコア(1歯)
¥30,000

プロビジョナル(1歯)
¥3,000

型とり・試適1回
¥3,000

特殊義歯 特殊義歯 応相談 上下100~600万円

補償を受けるための条件

下記の場合は、補償を受けることができなくなりますので、予めご了承ください。

  • 当院指定の定期検診にお越しいただけない場合
  • 普通ではない、ムリな使用(瓶の栓を口で開ける、堅い食べ物を無理に噛む行為等)をした場合
  • 口内環境が著しく変化した場合
  • 転倒、衝撃などによって生じた物理的破損や紛失の場合
  • 歯ぎしりや骨粗鬆症、歯周病など、人体におけるやむを得ず発生する現象が原因の場合

クレジットカードのお支払いについて

対応クレジットカード会社

VISA・MASTER・JCB・AMEX・DCカード・UC などのカードが使えます。

医療費控除について

医療費控除

自費の診療費はすべて医療費控除の対象となります。下記に医療費控除について解説しておりますのでご覧ください。

医療費控除の計算方法

家族の医療費が10万円以上の場合、医療費控除の対象となります

医療費控除の計算

年収300万円で、医療費に50万円かかった場合

年収が300万円の場合、給与所得控除後の所得は、193万2200円。所得が200万円未満なので、50万円-所得の5%が医療費控除額になります。(193万2200円×5%=9万6610円)

医療費控除

確定申告の際に、40万3390円の医療費控除額を申告すると、税金が約6万円(所得税約4万円・住民税約2万円)安くなります。

年収600万円で、医療費に50万円かかった場合

医療費控除

確定申告の際に、40万円の医療費控除額を申告すると、税金が約12万円(所得税約8万円・住民税約4万円)安くなります。

年収2400万円で、医療費に100万円かかった場合

医療費控除

確定申告の際に、90万円の医療費控除額を申告すると、税金が約45万円(所得税約33万円・住民税約12万円)安くなります。

申告に必要なものは?

医院に支払った領収書と、通院にかかった交通費の明細または、領収書

その他、確定申告に必要なものとして

厳選徴収票、印鑑、還付金振込先に指定する銀行口座名、口座番号

下記に国税庁ホームページの医療費控除について記載のあるリンクを記載しますが、申請方法など、詳細は担当医師からもご説明させていただきますので、どうぞご安心ください。

医療費控除について国税庁HPのご紹介
医療費を支払ったとき >>
医療費控除の対象となる歯の治療費の具体例>>