思いを伝える機械?

投稿日:2015年6月12日

カテゴリ:院長ブログ

昨日は歯科医院の全体ミーティング、そして今日は月一回の休診日と言う事で来院者の皆様にはご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。
この全体ミーティングは、本来の休みや時間外にスタッフを集めて行うのではなく、ミーティングの位置づけが診療と同じくらい重要と考えておりますのでご迷惑おかけします。
もちろん有意義な内容で過ごしました。写真はランチを兼ねたチーフミーティングです。
その後全体ミーティングさらにヤングスタッフは外部講師クリニカルサポートの田中さんのセミナー・ベテラン組は歯科衛生士チーフ杉田による実践セミナーを行いました。

ところで表題の思いを伝える機会がこれです。

前から私は、「歯」を治そうと思って治療する先生と「歯」なんかどうなろうと人の歯だし痛くなろうが患者のせいだと思って治療するドクターでは治療後の治り方が違うと思っています。
この機械は、波動転写装置と言いますが、うそでも本当でもとにかく来院者と私達が健康になるのであれば試したくなるものなのです。

もちろん船井総研のグループ会社「本物研究所」のセミナーにて体験してきました。
イヤシロ地・磁場・マイナスイオンなどなどいろいろな説はありますが、何か良い力はある気がします。はやりのプラズマクラスターだけを信じてる人も信じていない人もいろいろ体験してみましょう。

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